鳥のフンが直撃して、宝くじを買いに走った日のこと

先に結論です。今日は久々に友達に会って、鳥のフンが肩に当たって、青森からお客さんが来て、宝くじを買った。なんかいろいろありすぎた1日を振り返る。

久しぶりに晴れ気持ちよかった。
ここのところずっと雨続きで、空気もからっとして清々しかった。

鳥のフン、肩に直撃

年始以来久しぶりにテック氏とビートル氏が来た。

まったくサーフィンせずに、釣りにハマってるらしい。
で、話してたら肩にポトって何かついたので、虫かと思い手で払ったら…

鳥のフン。

「うわ、うんこ!」って言ったらテック氏が「ラッキーじゃん!」って。
そうかラッキーか(笑)。

確かに歩いてて鳥のフン当たるって、めったにない。
私も覚えてないくらい久々か、初めてかもしれない。

でも、その「ラッキー」って言葉がなんか頭に残った。

 

6時半の閉店前に宝くじ売り場に全力で向かった

仕事終わって片付けてたら5時50分くらいに「そうだ宝くじ買ってみよう」と思いついた。
うんがついてるから(笑)。

近くの売り場が閉まってたんでGoogleマップで調べたら、ニャオン(仮)の売り場が6時半まで。
そっからもうアクセル全開で踏んで向かった。

無事間に合った。

200円くじと100円くじを各1枚ずつ。
売り場のお姉様(60代)が、「バラとセットどちらにしますか?」って聞かれて、んーと、迷っていたらお姉様が「私はいつもバラですよ」と言うからお姉さんの言う通りにしてみた。

うんこが付いた話をしたら、「さらに今日、一粒万倍日」ですよ!と言われ、ロトも勧められたが、数字を選ぶのが面倒で断った。
一粒万倍日とは今となっては宝くじ売り場のためにあるような言葉だ。

抽選日は7月3日。当たったらラジオでコッソリ報告します。

 

青森県からお客さんが来た

これがまた驚いた。

先日メールでお問い合わせがあって、青森の方がボード2本を持参。

まさかハンドキャリーである。なかなかの運転好きである。
わざわざ来ていただいたので、コーヒーを出して、しばし談笑した。

海入ってかないんですかって聞いたら「このまま帰ります」と。
4〜5時間かけて来てくれてるのに(笑)。

 

コーヒー飲みながら話すと、ブログ読んでますと言ふ。

「お酒はまだ飲んでないんですか?」と聞かれた。

「はい、毎日の晩酌をやめ、5か月になります」と真面目な顔で答える。

依存症から抜け出したことを自慢する話をふってもらえ、ドヤ顔でアゴがクイッと上がっていたかもしれない。今思うと恥ずかしい限りだ。

もしかしたらこのブログもみているかもしれない。

まったく恥の多い人生だ。

 

朝は訓練にて3本乗れた

先輩から「波いいよ」と電話が来たので、仕事前に寄り道して入った。
腰からセット胸くらいで人も少なくてちょうどよかった。

私は基本混んでるとこは危ないので入らない。

3本乗ってサッと上がって仕事へ。

ブーツもグローブもお湯もいらないこの時期は訓練するには最適だ。

 

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